Asphodelusジャケ表 Blog用
カリスマブランドAUGUSTから3月25日に発売されるアドベンチャーゲーム『穢翼のユースティア』のオープニングテーママキシシングル『Asphodelus』(アスフォデルス)
ゲームと同日発売となるこのマキシシングルに収録される全楽曲の試聴が、先程オフィシャル・サイトで公開されました。
◆穢翼のユースティア マキシシングル オフィシャル サイト◆
http://www.side-connection.com/scmn005_006/eustia/
今回、公開されたのは以下の6曲。
1. Asphodelus(アスフォデルス)
2. Tears of Hope
3. Asphodelus    Off Vocal
4. Tears of Hope  Off Vocal
5. Asphodelus    DeepForest
6. Asphodelus    Distorted

新たなメンバーを加えたActivePlanetsが渾身を込めてお届けする珠玉のサウンド、是非チェックして見て下さい!

【最終】ULTRA RELOAD Vol.1表一ブログ用
これまで5回に渡って掲載してまいりました『ULTRA RELOAD Vol.1 feat. あかべぇそふとつぅ』収録曲レビュー。
本日は6曲目に収録されていますRealize (JAKAZiD’s UK×J-core Realization)について、その聴き所を紹介したいと思います!
06 Realize (JAKAZiD’s UK×J-core Realization) / 井上直美
『その横顔を見つめてしまう~A Profile 完全版~』オープニングテーマ

あかべぇそふとつぅから2006年3月24日に発売された美少女ゲーム『その横顔を見つめてしまう~A Profile 完全版~』
このゲームのオープニングテーマである「Realize」は、歌手や声優などマルチな活躍を見せている井上直美が時にキュートに、時に力強く歌い上げるポップソング。
ユーロポップを髣髴とさせる華麗なメロディーが広がるこの「Realize」をリミックスしたのは、本アルバム二回目の登場となるイギリスのハードコア・アーティストJAKAZiD
世界を席巻しているハードコアの最新スタイルであるUK Haordcoreのクリエーターとして、同時に日本発のハードコアであるJ-COREの信奉者として活躍するJAKAZiDが、J-COREとUK Hardcoreを融合させた全世界初とも言える斬新なスタイルで「Realize」をリミックスしました。
紅空恋歌 (DJ Shimamura’s Drum’n’Bass Remix)が感動的なフィナーレを迎え、美しく左の彼方へと消えて行ったあと、その左の彼方から勢い良く飛び出すRealize (JAKAZiD’s UK×J-core Realization)
オープニングの出だしからビシビシと響くUK Hardcore直系のソリッドなビートが登場します。
ハードなビートが鳴り響く展開の登場に、最初からテンションがヒートアップ!
キックの連打で煽った後、0:11からはグルーブ感溢れるベースが参戦。
腰を直撃するグルービーなベースにソリッドなキックが絡み合い、切り貼りされたシンセメロディーと「Realize」のリフがその上に重なり、極上のクラブ・サウンドが出現します。
海外のクラブミュージックシーンの第一線で活躍しているJAKAZiDによる本場イギリス仕込みの疾走感、たまりません!
0:35からはベースが動き出し、そして断片的に鳴っていたシンセがより長く奏で始め、華やかさと賑やかさがペースアップ。
そして、0:58に大きなキックが鳴り最初のブレイクへと突入。
これまで激しく鳴っていたバックのメロディーが一旦消え、静けさを取り戻した空気の中、バックにピアノを従えて井上直美のボーカルが登場。
バックの音を削ぎ落とすことによりボーカルをより鮮明に際立たせるという、JAKAZiDの凄腕が披露されます。
1:20からはブレイクビーツのリズムと華やかなシンセが加わり、一挙に煌びやかな雰囲気へ。
このままぐいぐい盛り上げていくかのと思いきや、1:34からリズムが四つ打ちに変化し、ピアノも消えてシンプルでよりスタイリッシュなテイストに大きくチェンジ。
曲の転調に合わせて雰囲気を変化させつつ、ブレイクを一旦挟む事によってその後の盛り上がりも高めさせるという、JAKAZiDの抜群のセンスとテクニックが炸裂します。
そして、1:45からキックとメロディーでガンガンに煽りまくり、「Realize!!」の掛け声と共に大爆発!
ハードで疾走感溢れるリズムと、クールでアグレッシブなサウンドがシンクロしたUK Hardcore直系のクールなサウンドワークがここで展開します。
2:19からはそこに井上直美のボーカルが加わり、この上ない極上のダンスワールドが出現!
2:53からはまたドリーミーなサウンドにシフトチェンジ。
そして、3:15からはそこにピアノも加わり、華やかさが追加されます。
多層的に重なった華やかなシンセ、ピアノの連打、煌びやかなSE、まさにJ-COREの代名詞といったサウンドが、ここで炸裂!
しかしながら、3:30からはスタイリッシュなUK Hardcoreサウンドへと再びチェンジ。
しかも、このままラストまで突き進むのかと思いきや、3:53からはブレイクが登場!
シンセによって表現された荘厳な世界が胸一杯に広がります。
そして、その後、井上直美のボーカルがスタートすると共に、ビートとメロディーの出し入れガンガン煽り、パワーを溜めまくった後、最後の最後で大解放!
最後のギリギリまで様々な仕掛けを仕込むJAKAZiDのテクニック、これには脱帽です。
タイトでスタイリッシュなUK Hardcoreサウンドと、華やかで煌びやかなJ-COREサウンドを巧みに融合させたRealize (JAKAZiD’s UK×J-core Realization)、井上直美とJAKAZiDの時空を越えたコラボレーションを是非ご堪能下さい。
CDの詳細はULTRA RELOAD Vol.1オフィシャルサイトをご覧くださいませ。
◆ULTRA RELOAD Vol.1 feat. あかべぇそふとつぅ オフィシャル サイト◆
http://shot-music.com/shot006/ultrareload1/

【最終】ULTRA RELOAD Vol.1表一ブログ用
先週の木曜日に発売されました『ULTRA RELOAD Vol.1 feat. あかべぇそふとつぅ』
このCDに収録されている楽曲のレビューですが、本日は5曲目に収録されています紅空恋歌 (DJ Shimamura’s Drum’n’Bass Remix)について、その聴き所をご紹介したいと思います!
05 紅空恋歌 (DJ Shimamura’s Drum’n’Bass Remix) / 片霧烈火
『車輪の国、向日葵の少女』オープニングテーマ

2005年11月25日にあかべぇそふとつぅ2作目の美少女ゲームとして発売されたヒューマンドラマADV『車輪の国、向日葵の少女』
このゲームのオープニングテーマ「紅空恋歌」を、先日も英国BBC Radio1のKutsukiのラジオショーにおいて楽曲がプレイされるなど、海外にまでその名が轟いているDJ SHIMAMURAが、ドラムンベースにリミックスしました。
情感たっぷりに歌い上げる、片霧烈火のボーカルと、雄大に響くバイオリンが織り成す荘厳なバラード ナンバーである「紅空恋歌」。
非常にしっかりとした世界観が確立されているこの「紅空恋歌」に対し、DJ SHIMAMURAはドラムンベースにリミックスするという回答を提示。
オリジナル・バージョンの編曲を担当したMorrigan氏がライブでドラムンベースを披露するなど、ドラムンベースと「紅空恋歌」との親和性がある中で制作された今回のリミックス、DJ SHIMAMURAが予想を遥かに上回るドラムンベースへと仕上げました。
雪の羽 時の風 (Chouchou Remix)がゆっくりとクールダウンしながらフェイドアウトして行った後、それに合わせるかのようにゆったりとスタートする紅空恋歌 (DJ Shimamura’s Drum’n’Bass Remix)
緻密に構築された繊細なリズムワークと、どこまでも広がっていく広大なシンセが響く壮大な世界が胸一杯に広がります。
オリジナルの世界観を完璧に表現しつつ、リズムワークとシンセによってクラブミュージックの雰囲気や世界観を絶妙に差し込ませるというテクニック、音のマエストロことDJ SHIMAMURAの類稀なるセンスが光ります。
0:22から壮大な空気の中でキックが鳴り出し、ブレイクビーツのテイストが追加。
0:27には音程が上がっていくブレイクビーツが追加され、気分がさらに高まってきます。
ゆったりと流れる壮大な空間の中でビシビシと響くブレイクビーツ、とても気持ち良いです。
そして、盛り上がりが頂点に達した0:44、大きなキックが鳴ってブレイクに突入。
静寂な空気に一瞬包み込まれた中、一呼吸置いたところで満を持して片霧烈火のボーカルが登場!
音を追加するだけではなく、時には音を抜くことによって前後とのメリハリを付けて盛り上げていく極上のテクニックとセンスがここで炸裂します。
そして、1:04からはブレイクビーツのキックが再び登場。
1:32に「応えること無く」というボーカルを合図に、メロディーが変化します。
ボーカルを伸ばしてメロディーと一体化させながら引っ張っていきながら、ドラムとシンセで天井知らずにグイグイと煽っていき、ブレイクの最後に「貴方の為に」の箇所で一瞬声だけなった直後、ベースがうねるドラムンベース タイムへと突入!
じっくり時間をかけ、伏線をいくつも用意しながら1:56のタイミングでの大爆発!
この長い仕込み、たまりません。
暴れ狂うべースとアグレッシブに迫るブレイクビーツが絡む極上のドラムンベースに、2:16からは片霧烈火のボーカルが見事にマッチし、海外仕様のクラブ空間が出現します。
2:51の乾いたキックを合図に、ビートはそのままに明るい雰囲気のメロディーへと大きく変化。
ビートでテンションを維持させつつ雰囲気を巧みに切り替えるという、DJ SHIMAMURAならではの匠にも注目です。
3:36からはリズムが消え二回目のブレイクに突入。
しかも、このブレイクの最中にメロディーを再び切り替え、違和感無くスムーズにチェンジ。
そこから、さらにリズムとメロディーでグイグイと盛り上げて行き、最後の大爆発ゾーンへ!
ここまで溜め込んだパワーが一挙に放出され、もうとんでもないことに!
この盛り上げ方、本気で反則です。
激情溢れるドラマティックなスローナンバーがエモーショナルでスタイリッシュなドラムンベースへと完璧に生まれ変った紅空恋歌 (DJ Shimamura’s Drum’n’Bass Remix)、最後のギリギリまで網羅されたDJ SHIMAMURAの世界標準のテクニックとセンスを存分にご堪能下さい。
紅空恋歌 (DJ Shimamura’s Drum’n’Bass Remix)の試聴など、詳細はULTRA RELOAD Vol.1オフィシャルサイトをご覧くださいませ。
◆ULTRA RELOAD Vol.1 feat. あかべぇそふとつぅ オフィシャル サイト◆
http://shot-music.com/shot006/ultrareload1/

【最終】ULTRA RELOAD Vol.1表一ブログ用
SHOT MUSIC発のリミックス・新シリーズ【ULTRA RELOAD】の第一弾CD『ULTRA RELOAD Vol.1 feat. あかべぇそふとつぅ』
このCDに収録されている曲のレビュー、本日は4曲目に収録されている雪の羽 時の風 (Chouchou Remix)について、ご紹介いたします!
04 雪の羽 時の風 (Chouchou Remix) / Barbarian On The Groove feat. 茶太
「G線上の魔王」エンディングテーマ

あかべぇそふとつぅから2008年5月29日に発売され、美少女ゲームアワード2008では大賞の他、シナリオ賞、グラフィック賞、ユーザー支持賞も受賞した美少女ゲーム「G線上の魔王」
このゲームのエンディングテーマとして収録された「雪の羽 時の風」は、気鋭の音楽制作ユニットとして大きな人気を得ているBarbarian On The Grooveが制作した「雪の羽 時の風」は、哀切溢れるスローナンバー。
Barbarian On The Grooveによる緻密に構築された「雪の羽 時の風」を聴き、この繊細な音世界をダンスミュージックとしても表現したいと考え、海外でも活躍しているあるアーティストの変名であるChouchouにリミックスを依頼しました。
繊細なサウンドワークと研ぎ澄まされたセンスを武器に、ドイツ、スペイン、スイスといったヨーロッパ各国のレーベルから曲を発表しているあるアーティストの変名であるChouchou。
そのChouchouが、オリジナルの世界観を見事に表現した、世界標準のダンス・サウンドを届けてくれました!
live (☆HOUSE☆remix)が煌きながら姿を消して行った後、静寂に包まれた空気の中、おもむろに姿を現す雪の羽 時の風 (Chouchou Remix)。
いきなり単音のメロディーが奏で始め、スタートする雪の羽 時の風 (Chouchou Remix)
そして、0:09から広がりのある音が一挙に花開き、0:18からはリズムもスタート、心地よい世界が胸一杯に広がります。
シンプルな単音だけを最初に出すことにより、聴き手の気持ちと心をそこに集中させておきつつ、そこから音を一挙に広げて劇的な変化を演出するというChouchouの凄技が炸裂します。
心臓の鼓動を連想させる気持ちの良いキック、アコースティックでトライバルなリズム、上空から舞い降りてくる煌びやかなSE。
抑えた表現ながら各々が邪魔することなく、それぞれの音がしっかりと主張する極上のエレガント・ワールドが出現します。
そんな中、0:38から透明感溢れる茶太のボーカルがスタート。
茶太の切なく繊細なボーカルと、バックのインテリジェンス溢れるクールなサウンドが見事に溶け合った至高の世界が広がります。
そして、1:16からベースとキックが消え、ボーカルにエフェクトが掛かり一旦雰囲気を変化させた上で、1:36からはまた前の展開にスイッチ!
空気を変える事によりアクセントを付け、その後の展開にメリハリを付けるというテクニックが炸裂します。
クール空気の中、グルーブ溢れるベースが独特の空間を生み出し、唯一無二なエレガントな世界が展開。
3:52から、雰囲気が変化し、アコースティックギターを印象的に響かせてグルーブ感を演出。
そして4:13から転調し、クライマックスを迎えます。
クライマックスにおいてもインテリジェンス溢れるクールなテイストは健在。
透明感溢れる茶太のボーカルと、Chouchouの世界標準のクールなクラブ サウンドが見事にマッチし、極上のハーモニーを奏でます。
徐々に消えていくエンディングなど、最後の最後までクールさを貫き通した職人魂、本当に見事です。
オリジナルの持つ繊細な音世界を、エレガントでクールなサウンドで巧みに表現した雪の羽 時の風 (Chouchou Remix)、ベースの鳴らす位置を微妙に変化を付けてグルーブ感を付けるなど、ヨーロッパが認めた極上のテクニックをじっくりとご堪能下さい。
雪の羽 時の風 (Chouchou Remix)の試聴など、詳細はULTRA RELOAD Vol.1オフィシャルサイトをご覧くださいませ。
◆ULTRA RELOAD Vol.1 feat. あかべぇそふとつぅ オフィシャル サイト◆
http://shot-music.com/shot006/ultrareload1/

【最終】ULTRA RELOAD Vol.1表一ブログ用
昨日発売日を迎えました『ULTRA RELOAD Vol.1 feat. あかべぇそふとつぅ』
先日から始まりました『ULTRA RELOAD Vol.1 feat. あかべぇそふとつぅ』収録曲のレビューですが、本日は3曲目に収録されたlive (☆HOUSE☆remix)について、聴き所をご紹介いたします!
03 live (☆HOUSE☆remix) / 川村ゆみ
『車輪の国、悠久の少年少女』エンディングテーマ

2007年1月27日にあかべぇそふとつぅからリリースされた『車輪の国、悠久の少年少女』
このゲームのエンディングテーマ曲「live」ウメタロスがリミックス。
この「live」は大ヒットを連発している音楽制作ブランドElements Gardenが制作したクールなR&Bナンバー。
セクシーに、時にソウルフルに迫るこの「live」を聴いた時、「ハウスにリミックスしたら面白くなる」とひらめき、ハウスのクリエーターであるウメタロスにリミックスをオファー。
今回SHOT MUSIC初登場となるウメタロスですが、大手メジャー・レーベルからアルバムをリリースしているハウス・アーティストの変名のプロジェクトだったりします。
日本のハウス ミュージック シーンの中心で活躍するウメタロスが手掛けた今回のリミックス、クールなR&Bナンバーがキラキラ・ハウスへと見事に生まれ変りました!
2曲目の魂響 (JAKAZiD’s AKABEi HARD5 Remix)で熱く火照った余韻が残る中、颯爽と登場するlive (☆HOUSE☆remix)
オリジナル・バージョンと同じくコーラスからスタートするlive (☆HOUSE☆remix)ですが、煌びやかなピアノと光り輝くSEがスタート同時に飛び出し、キラキラ ハウス ワールドがいきなり飛び出します。
そして0:15からベースやリズムなどの楽器が一斉に開花。
優雅なストリングスの調べ、華やかなピアノの響き、その合間でしっかりと脇を固めるギター、王道ハウスを彩る全ての主役達がこの時一斉に登場します。
しかも、それぞれの位置や鳴らすタイミングを巧妙にずらすことにより、それぞれを打ち消し合わせることなく主張させるというウメタロスの絶妙なテクニックが施されています。
0:30からは川村ゆみのボーカルがスタート。
ボーカルがスタートすると共に、ストリングス、ピアノ、ギターが姿を消し、少しタイトな雰囲気へとシフト チェンジ。
バックで鳴っている音数を減らすことにより、ボーカルが前面へと浮かび上がってきます。
0:45からはギターとピアノが再び鳴り出し、華やかな色合いが増して行きます。
そして、0:56からはさらにストリングスも加わり、華やかさがより増して行き、煌びやかな世界が胸一杯に広がります。
1:18から二番の歌詞に入ると共に、また少しタイトな雰囲気にチェンジ。
しかし、ここでは要所要所にギターを挿し込み、躍動感を絶妙に表現。
1:34からはストリングスが追加されますが、ここではゆったりとした鳴らし方で差別化が図られています。
煌くシンセ、たなびくストリングス、華かやなピアノ、全てが一体となったハウスの醍醐味がここで爆裂。
このまま突き進むのかと思いきや、2:02で音が一旦ストップ。
一旦音を止めて大きなアクセントを付け、よりドラマティックな世界へと誘います。
その後、ストリングスでガッツリと盛り上げてボイスサンプルで煽っていきながら、2:33からはボーカルとシンセのみの静かな空間へ。
そして、一旦シンプルにした後から最後の大サビでストリングス、ギター、ピアノ、SEが一斉開花!
間違いなく、ここで昇天してしまうことでしょう。
クールなR&Bから煌びやかなメインストリーム ハウスへと変身を遂げたlive (☆HOUSE☆remix)、日本のハウス シーンの第一線で活躍するウメタロスならではの数々の匠にも是非触れてみて頂きたいです。
live (☆HOUSE☆remix)の試聴など、詳細はULTRA RELOAD Vol.1オフィシャルサイトをご覧くださいませ。
◆ULTRA RELOAD Vol.1 feat. あかべぇそふとつぅ オフィシャル サイト◆
http://shot-music.com/shot006/ultrareload1/